Plants Shop  Bouquet                                    


 
観葉植物の専門店として樹形にこだわり、植物にとって大切な根の張りや状態をしっかりと確認したうえで販売をしております。
管理方法をきちんとご説明させていただきますので、初めて育てる方や今まで上手く育てる事が出来なかった方でもご安心下さい。

適した置き場で管理し、正しいお水の与え方を覚えていただくことで、どなたでも簡単に植物を育てていただけるものです。
皆様に安心してグリーンのある生活を楽しんでいただけますよう、植物選びのお手伝いをさせていただきます。
植物は、上に伸びるものや横に広がるもの・剪定が出来るものや出来ないものなど様々です。
長くつきあう植物だからこそ見た目に合わせ、
生長の仕方や大きくなった時の事などを知っていただいたうえで、お選びいただけたらと思います。
    
ご購入後も、ご不明な点やご心配な事がございましたら是非お気軽にお問い合わせ下さい。
    
植物を通じて皆様とお会い出来る事を楽しみにしております。                                                                   

  







   indoor-green

     室内観葉植物





 今までに入荷した植物のご紹介

 すでに販売済みの場合がござます。
 
 お気軽にお問い合わせ下さい。






































   


     Indoor Green










   
     













     











     






    





                              
                



 indoor Green 育て方



 置き場所 
明るい窓辺が理想です。直射日光が当たる場合にはレースのカーテン等を。
お部屋の中央やコーナー部分など、少し日光が不足しているかな...と感じる場所には、日光不足に強い植物を選ぶといいですね。

 水やり ・葉水

水やり

表面の土が完全に乾いたら、鉢内の土をしっかり乾かす為に数日待って、
お水をたっぷり鉢の底から流れ出るまで与え、受け皿等に流れ出たお水を捨てるのが基本です。
(数日の目安は置かれている場所により異なりますが、春から秋は1日〜2日、冬は3日〜4日程度)

どんな時も、土の表面がしっかり乾いていなければお水を与える事はありません。
土が湿っているのにお水を与え続けると、根腐れになりますのでご注意下さい。

※植物の種類によっては、土の表面が乾いたらすぐお水を与える必要があります。詳しくはお問い合わせ下さい。



葉水

霧吹きで葉の表や裏ににお水をかけ、湿度を保ちましょう。 毎日1〜2回程度。
※冬場はお部屋が暖かい時のみ与えます。

注意:サボテン類・サンセベリア等の多肉質な植物には必要ありません。


 水やりの時間 ・ 水の温度 
お水は、夏場は涼しい時、冬は暖かい時に与えます。
また、水温も注意が必要です。
水道水が冷たい冬は、少しお湯を足して冷たすぎないお水を与えましょう。

 間違った日光浴
暖かい季節、お部屋で育てていた植物を「日光にあててあげよう」と、急に外に出すのはやめましょう。
植物にとってよさそうな行為ですが、急な環境変化に驚いてしまいます。
外に出すような事がある場合には、明るい日陰のような場所にし、外に出したり部屋に入れたりをこまめに行うのはやめましょう。

また、お部屋の中での日光浴も同様です。
急に明るい窓辺に移動するなどを避け、徐々に行うようにします。


 夏と冬 置き場所の注意点(ご不在時等

→ 締め切ったお部屋が暑すぎていませんか?
     風通しがなく温度が高い空間は、植物の根が蒸れ、枯れる原因となります。
     涼しい北側のお部屋等に避難させるようにしましょう。
        
とても寒い冬窓から入る冷気に気をつけましょう。寒さで根が弱ってしまいます。ひどい場合は枯れてしまうことも。
    植物を窓際で管理している場合には出来るだけ窓から離し、お部屋の中央に避難させる事が大切です。

  冬 お水に関する注意点(ご不在時等)
寒い季節、家を不在にする場合には出来るだけ土にお水を与えることなく、土が乾いた状態にしておくことが大切です。
お水を与えた状態で寒い空間に置いておくと、植物の根が冷えて枯れてしまうこともあります。
数日間不在にする場合などは特に、お水を与えなくてもいいよう前もって調整し、土が乾いた状態で数日間を過ごせるようにしましょう。